そうだよね。世界中が大好きぐらいな。
彼の方に、ゴミをデザインしたと自慢されて、
私はちっとも美しいとは感じなかった。
ゴミだからではなくて、彼がゴミを好きなわけでないからだね。
彼女の方は、忍耐強く、大好きを見つけつつある感じがした。
異常に嫌な感じしかしなくて、考えつづけていたのだけど、答えをみつけた。ありがとう。
ま、当の本人は一生気づかないかもしれないほど危険なところにいるのだろうけど…、とほほ。寂しくもあった。
で、パックを続けるの? 娘さんが一番驚くね。手頃のものなら一緒に一度やるのもいいかも。やみつきになる? あはは。
そうそう、
「すきすきすきすきすき、すき! 愛してる。一休さん!!」とう歌を思い出した。
へへ
あのね、彼のものにはのびのびしたものを感じなかったのね。
だから、なおさら彼女のものが光った。
作りたいものがそれならば、そのまま受け入れようと
その時から思っている。
なんかわからない。紙くずでも美しいと感じるときはある。