コメント: 釜の下の灰まで

「羨ましい~」の一言です。
初春ならではの豪華な演目と配役。
勘三郎の鏡獅子、福助のお富。。。

歌舞伎座、かなりのご無沙汰。
建替え前に行きたいな。

投稿者 sketch : 2007年01月23日 01:44

昨日はお疲れ様でしたァ。
もうずいぶんと通っていますが
あれだけできの良い演目が集まった大歌舞伎は初めてと言っても良いくらいですねえ。
わたしは、金閣寺の播磨屋さんのスケールが大きいけれども、出しゃばらず、ほかの役者さんを立てているところに深く感動して帰ってきました。
機会があれば、またご一緒しましょう。

投稿者 fuRu : 2007年01月23日 11:46

>bamさま

ほんとにすごかった。
今まで観なかったなんてもったいないと思うくらい。
建物も、緞帳もいい緞帳だったし、階段周りもいい感じ。
伝統ってすごいって思った。

何人か仲間で行って、しばらくその話で盛り上がる感じがわかった。
だから、落語の世界ももうちょっとわかったと思う。
楽しかったわ。しばらく思い返しては楽しめそう。

>fuRuさま

きょうは子供たちにお茶を体験させる日だったので
お手伝いに来ている人に伝統芸能好きが何人もいて、
とってもうらやましがられました。

「楽しいだろうなぁ、やっていて」と思わせる闊達さがあって
伝統芸能は退屈だなんて、だれが言ってたのよっていう感じです。

「歌舞伎にのめりこむ中高年の女性」になりそうで怖い、
でも楽しいと思いました。
またそのうちご一緒させてください。

投稿者 りりこ : 2007年01月23日 18:19
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